【注目】1日10分で英単語・英文があきれるほど覚えられる方法

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【英語Q&A】特許事務所で海外案件が増えてきた。英語を書くにはどうすればいい?

六単塾の祐樹です。こんにちは。
生徒さんから質問をいただきました。

■質問
特許部門に所属していますが、人が減って、海外の事務所への依頼等で英語が必要になってきました。
今までは、書類や特許庁のサイトを見て確認するだけでしたが、英文を書くとなると、パニックになってしまいます。
通常は定型の文でいいが、イレギュラーな処理があると対応が必要で、機械翻訳を何種類か試して、良さそうな文を選んでいます。
これからも、増えていきそうで不安です。


■回答
特許関係の英文を書かなければいけなくなったということですね。
特許の英語は、他とは少々異なり、型のようなものがあると聞いたことがあります。
高度な英語力は必要ないとおっしゃっている方もいます。

内容については知り尽くされていらっしゃると思いますので、その型や決まりを覚えることが効率的なのかもしれません。

特許に関する英訳の参考書などを手に入れてみてはいかがでしょうか。
また、以下のリンクのような特許英訳翻訳の入門講座などもあります。
効率的に勉強できると思います。
http://www.edu.dhc.co.jp/course/writing/detail/je_patent/

特許関係の英文を書けると、もちろん会社内でもまたフリーランスとしても大きな武器になることは間違いありません。
頑張ってください。

この話の続き(裏話)はこちらで限定公開しています。詳しくはここを押してください。

 

1日10分で英単語・英文をあきれるほど覚える方法

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プロフィール

英語を楽しもう!六単塾

Author:英語を楽しもう!六単塾
塾長:祐樹せつら
東京大学卒。英語学習塾「六単塾」の塾長を務める。高校の頃に米国に移住。何年も英会話にやられた後に「祐樹式」に開眼した。現在は3か国語を同時習得中。

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